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REEDで学べること

NLP システムトレーディングとは

トレードにおける心理的なワナや、思い込み、負の感情は、誰しもが陥りやすい人間の「本能で」であり、トレードとはこの本能との戦いともいえます。

本能に打ち勝つためには、ただやみくもに戦いに挑んでもまず勝ち目はありません。
まずは戦略を練ることです。そして自分を客観的に見るスキルを手に入れ、意識を持って、正しい目標に向かって行動することです。

NLPトレーディングは、システムトレードをベースに、NLPトレーダーコーチングという心理面に着目したプログラムを取り入れた、弊社独自の受講プログラムです。NLPトレーダーコーチングは、NLP心理学でのモデリングという「成功者を模範する技術」を取り入れています。

つまり、成功者と自分の違いを見極め、成功するための問題を解決していくプロセスの確立を行います。

NLPトレーディングでは、心理的要因ならびに自己管理要因となる、深い意識レベルでの自己認識と目標設定を行います。
そして目標達成に欠かすことの出来 ない感情のコントロールを習得していきます。
成功者のモデリングである実践心理学NLPの テクニックを取り入れているため、最適な目標設定が可能となり、その結果、安定したパフォーマンスの確立に繋がっていくことでしょう。

また、システムトレードのノウハウを学んで頂くプログラムも提供しています。そして自己のシステムトレードを確立して頂く為のシステムトレード用検証ソフト『KENSHIRO-225』も提供しています。

これらの知識、技術、ツールすべてを体系的に習得して頂き、自立したシステムトレーダーを育成していくプログラムが、NLPトレーディング なのです。

システムトレードとは

システムトレードとは、効率良く売買ができるかを過去のデータを元に調査し、もっとも条件の良いタイミングで売買を仕掛ける売買方法のことを言います。
通常は「裁量トレード」という、明確なルール決めをせずに 「ニュースで良い情報が出たから」「もうそろそろ売った方がいいかな」と勘で売買をする方法です。
裁量トレードの場合、ルールが明確になっていないので、調子が良い時は自信満々でトレードに挑みますが、調子が悪くなってくると「いつ損切りしていいのか分からない」「ナンピンするべきか?」「このまま塩漬けでいいかぁ…トホ」と、精神的にかなり追い込まれます。
一方、システムトレードの場合、まずは売買する前に調査を行います。
これを業界用語では『検証』と呼んでいます。
まずは過去のデータをもとに、どんなタイミングで売買を繰り返せば、良い結果が出やすいのか? 反対に良くない結果になったのか?ということを検証してみます。
もちろん、あくまでも過去の結果なので、今後もそのルール通りに売買を繰り返せば、100%良い結果が出るとは限りません。ただ事前調査することで、「可能性の高い方法」を選び、「可能性の低い方法」を回避することができるのです。

例えば以下のグラフは弊社で提供している、システムトレード専用の検証ソフト『KENSHIRO-225』を使って、とある条件をもとに検証した損益結果です。
こちらの損益グラフを見て頂くと、右肩上がりに利益が増えているのが分かります。2007/09/18から運用を開始してから2013/01/23までの間に、約66万円の運用資金が、約517万円になっています。

KENSHIRO-225 運用結果グラフ
【KENSHIRO-225 運用結果グラフ】

単純計算でいくと、約451万円の利益ということになります。(※実際の運用には所得税、売買手数料などが別途掛かります)しかも、これは単利(儲かった分を再投資せず、最初に決めた投資金額のみで運用すること)の結果です。福利(儲かった分を再投資して、どんどん投資金額を増やす方法)の場合、うまく運用できればさらに利益が見込める可能性を秘めています。運用結果グラフだけを見ると、順調に利益が出せるようにも思いますが、実際のシステムトレードをする上で、重要なことがもう一つあります。

それは『資金管理』です。

例えば、自己資金66万円でトレードを始めたとしても、利益は一本調子で伸びていくわけではありません。損小利大(損失を小さく、利益を大きく)を繰り返し、利益を積み重ねていくのが、トレードの基本です。その中では、一旦成績が落ち込む時期もあります。これを専門用語では「ドローダウン」と呼んでいますが、最初から投資金額を大きくしすぎると、ドローダウンの期間中に自己資金がなくなる、という悲惨な結果になってしまうこともあります。せっかく可能性の高いタイミングで売買していても、資金がなくなってしまっては、 トレードを続けることができません。その後、利益があがってきた時に、おあずけをくらって悔しい思いをすることでしょう。このような事態を回避する為、一時的な損失がきても十分耐えられるように、投資金額を考慮したり、ルールの違う売買方法(システム)をいくつか運用する際、どの売買方法(システム)にどれだけの投資金額を配分するのか…といったことを考慮していくのが、資金管理なのです。

システムトレードの3大メリット

利益が出る可能性があるかどうかが一目瞭然!

どういう条件で買ってどういう条件で売れば、どれくらいの利益が見込めるのかが、過去のデータを元に一発で調べることができます。反対に、損をする場合はどれくらいのリスクがあるのかも事前に分かるので、売買を始める前にリスクを回避することができます。


資金管理ができるので安心して売買を続けられる!

今の自分の自己資金で、どれくらい投資すればよいのかを明確にすることができます。仮に損失が出たときでも「自己資金がなくなってしまった~」というような事態を未然に防ぐことができるので、安心して売買を続けることができます。


売買時に判断で迷うことがない!

あとは、自分で設定した条件の通りに毎日買ったり売ったりするだけでいいので、いつ買えば(売れば)いいのかな?という悩みから開放されます。


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