創業14年の信頼と実績。副収入を増やす方法を学ぶシステムトレードスクール

システムトレードスクールREED

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代表の想い

仲間とシステムトレードを楽しみながら豊かになる

私が惚れ込んだトレードスタイルは、ソフトを使ったトレード方法でした。
高性能なソフトが、人間の代わりに、手間のかかる作業を瞬時にやってのける!!

素晴らしいと思いませんか?

私の特技は、「難しいものを如何に簡単な方法で目標を達成させるか?」の戦略を開発することです。高校受験やビジネス、ダイエットまで、この特技を活かして比較的簡単に目標を達成させることができました。投資の世界で、その特技を活かせるのが、ソフトを使ったシステムトレードだったのです。

但し、誤解がないようにお伝えしておきますが、売買ロジックの構築から完全にお任せをする依存型の自動売買システムではありません。マーケットの世界で、個人投資家が盲目的に自動売買システムを使うとさまざまなデメリットが発生して、結果的には勝てないと思う理由があるからです。

さらに申し上げると、誰かが考えた売買システムを盲目的に鵜呑みにして使い続ける程、人間の心理は素直にできていないのです。なので、ソフトをトレーダーが操作して自分で検証して戦略を練ってこそ、はじめて最大の力を発揮すると考えます。

私のトレードスタイルは、「簡単に操作できる検証ソフトで、自分の価値観を融合したストラテジーを構築することができます。」それにより、どの局面でどの売買ロジックを活用すればよいのかが見えてきます。売買ロジックを扱う魔術師となれるのです。これが「検証ソフトkENSHIRO225」を活用した、システムトレーダーのメリットです。

Profile

スーパートレーディングスクールREED校長
社団法人日本トレーダーコーチング協会理事長
KENSHIRO-225システム開発者

日経225先物の独自のアノマリーと値動きのパターンの規則性を徹底的に研究し、複数の売買戦略を組み合わせることでリスクを軽減し高リターンを上げる方法で驚くほどの利回りを上げた実績を持つトレード歴15年のシステムトレーダー。1966年福井県生まれ。

かつては、個別株のテクニカル分析を主体に置いたスタイルだったが、たった一度のルールを破った過ちにより、数千万円という大きな損失を経験した後、市場には個人を翻弄させる大きな存在がいることを知り、海外にわたって、ヘッジファンドやプロのトレーダーと会い、彼らのトレードの秘技をヒアリングし、売買戦略を徹底的に研究。2013年「トレードの成功哲学」(パンローリング社)に著す。パンローリング社のランキング1位を獲得した。

彼らのシステムトレードの方法をモデルにして個人が再現できるような仕組みにするための日経先物独自の「アノマリーと値動きパターンの規則性を捉えた売買戦略」と「期待値でトレードする方法・建玉管理」が一括管理できるソフト「KENSHIRO-225」 を開発し、個人でも再現できる新システムトレードの方法を編み出した。

今まで自分のトレードに自信を持てなくてルールを守れなかった多くの人が、売買戦略の意味や理解が深まり、ルール通りに売買ができるようになることで精神的にも安定して高利回りを出すことに成功している。

過去にはBSジャパン「日経プラス10」に億を稼ぐトレーダーのコーチとして出演。 「ラジオNIKKEI」出演 「FX攻略.com情報誌」「毎日新聞社/エコノミスト投資の達人」「毎日新聞社/エコノミストマネー」などにも執筆多数。

保有資格

NPO法人日本テクニカルアナリスト協会 認定テクニカルアナリスト(CMTA)

NPO法人日本テクニカルアナリスト協会 認定テクニカルアナリスト(CMTA)


米国 NLP協会認定マスタープラクティショナー

米国 NLP協会認定マスタープラクティショナー


一般財団法人 日本ライフセラピスト財団 認定コーチ/認定恋愛コンサルタント

一般財団法人 日本ライフセラピスト財団 認定コーチ/認定恋愛コンサルタント

代表著書

トレードの成功哲学

トレードの成功哲学

世界で最も有名な6人のスーパートレーダーに直接インタビューし、彼らに共通する勝者の心理と、その成功モデルをもとに、「理想」のトレーダーになる為に必要な「自己認識」「目標設定」「問題解決と戦略」「メンタル改善のスキル」「事業計画」についてまとめ上げたトレードのバイブル的な一冊。

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推薦の声

斉藤正章氏

斉藤正章氏成功を収めている投資家とそうでない投資家にはどのような差があるのでしょうか。もちろん、成功を収めるには「勝つために必要な手法(ロジック)」も必要ではありますが、それはほんのひとつの要素に過ぎません。成功することのできない投資家には、
・難しいことをすぐに諦めてしまい、より簡単なものを探そうとする
・連続して負けが続くとその方法が間違っていると思い込み、すぐに投資法を変える
といった共通点があると思います。

斉藤正章氏

つまり、マーケットにおける利益の増減を長期的な視野でみることができず、短期的なリスクを受け入れることができないために、いつまでも自分の投資スタイルを確立することができないのではないでしょうか。一方で、成功している投資家は、一旦自分の投資法を確立したあとは簡単にそのルールを曲げるようなことはしません。少々負けが続くことがあっても、正しいことが(検証によって)確認された投資法を使い、機械のように淡々と売買を繰り返す実行力を持ち合わせているのです。

成功しているトレーダーの共通する方法論を、心理面とスキル(テクニック)の両面からモデリングし、それらを体系化したものを提供する「むらたか式NLPシステムトレーディング」は、悩みを持つ多くの投資家の問題点を解決するだけでなく、利益を継続して挙げ続ける投資家を育てていくことができるはずです。

成功しているシステムトレーダーが長年かけて体得してきた方法論を最短でマスターするために、「むらたか式NLPシステムトレーディング」が非常に大きな力になることは間違いありません。
NLPトレーダーズコーチの第一人者として活躍されている村居氏のノウハウは、悩める投資家の「道しるべ」になるものと確信しています。

  • 2001年 投資資金100万円弱から株式投資をスタート
  • 2002年 下げ相場でも勝ち続けることの出来る投資手法を開発
  • 2003年~2005年 3年連続で利回り300%超を達成
  • 2006年1月 ¥塾主催の大型セミナー「¥塾投資家祭り」にて、大物投資家 ジム・ロジャースと同じ舞台に立つ
  • 2006年7月 株 勝率80%の逆張りシステムトレード術を出版
  • 2008年9月 株 勝率80%の逆張りシステムトレード実践テクニックを出版
  • 2008年12月 かんたん図解 しっかり儲ける 日経225mini入門を出版
  • 2011年 入門 株のシステムトレード 利益が出るロジックのつくり方を出版

マネー誌掲載、日経マネー、ダイヤモンドZAI、ネットマネー等他多数


鎌田傳氏

鎌田傳氏アメリカの株式市場には7000以上の個別銘柄、それに1300を超えるETFがある。
もちろん、その全てがトレード対象になるわけではないから、ごまんとある銘柄の中から行けそうなものを選び出す必要がある。
言い換えれば、見込みのない銘柄をどんどん捨てて勝率の高そうな有望な銘柄だけをトレード・リストに残すことが重要だ。上場されている銘柄数と同様に、世の中には掃いて捨てるほどのトレード・セミナーがある。言うまでもなく、セミナーを受講する理由はトレードのスキルを向上させ、実際に儲けることのできるトレーダーになることだ。

鎌田傳氏

では、村居氏のセミナーを受講すれば、本当にトレードで成功することが可能になるのだろうか?
村居氏と他のセミナーの決定的な違いは「NLP」だ。
NLP実践心理学の理論をトレード・セミナーに取り入れ、多くのトレーダーを育ててきた氏は、「感情による悪癖を直さなければトレードでの成功はありえない」、と言う。要するに、どんなにトレードの知識を頭につめ込んでも、自分の感情をコントロールできなければトレードで勝つことはできない。

投資心理の研究で有名なブレット・スティンバーガー氏は、こう語っている。
「悪い癖を直すためには、先ず自分自身が、その悪い癖を持っていることに気がつかなければならない。そして、その悪癖はどんな弊害を引き起こしていたかを十分に理解する必要もある。」

村居氏のNLPを活用したセミナーに参加することで、あなたは自分が持つ「感情による悪癖」に気がつくことだろう。更に、「感情による悪癖」がもたらせた弊害も明白となり、村居氏はあなたを心理的な面で大きく成長させてくれることだろう。

「魔術師リンダ・ラリーの短期売買入門」の著者ラリー・コナーズ氏の経営するTradingMarkets.comでテクニカル・アナリストを務め、現在、NWTファイナンシャル・グループで「マーケット・レター」を執筆する。
訳書に、「スイングトレード入門 短期トレードを成功に導く最高のテクニック」(パンローリング)、そして電子書籍「トレード成功のヒント - 米国株式市場の習性と特徴」(パンローリング)がある。

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