よくあるご質問|スーパートレーディングスクールREED

よくあるご質問    

 ソフトの操作や活用に関するご質問

 実売買・運用に関するご質問

サイン表示にないトレード行動をする場合は、
事前に
「どれくらいの値幅が取れていたら、利益確定の決済をする」
「どれくらいの値幅が含み損になったら、ロスカットをする」
というマイルールを決めておくのが理想です。

このマイルールも、過去の決まった期間の値幅などを検証して、根拠を持った数値を決めておくのが良いでしょう。

これは、利益確定だけではなく、ロスカットについても同じです。
トレード行動に絶対の正解はなく、エントリー後に相場が逆行したり、エクジットをしたあとに相場が突き進んでいくことは、普通にあることです。
これを受け入れたうえで、マイルールを決めておきましょう。

そうすることで、決済した後に
 「やっぱりもう少し保持しておけばよかった」
 「もっと●●していたら、もっと利益が上がったのに」
という、たらればの感情が起こらないように仕組みをつくることです。

すると、決済後に価格が上下に振られた時に、感情が揺れ動いて優位性に基づかない危険なトレードを行うことを、防止することができ、結果的に「利益の確保」ができるようになっていくでしょう。

2つのやり方があります。
どちらかを選択されるのがよいでしょう。

①SQ日前日の第2木曜日の日中が最後の取引タイミングとなります。
ここで決済をしないと、SQ日である翌第2金曜日に強制決済されてしまいますので、ここで乗り換え(ロールオーバー)を行います。

乗り換えは、寄付や引けのタイミングで、同時に行います。
現在のポジションをすべて決済し、同時に次のメジャー限月で、同じ枚数のポジションをエントリーします。

こうすることで、限月を乗り換えて保有を継続することができます。


②中長期ロジックの評価基準に「最大保有日数」「平均保有日数」があります。
最大保有日数が、期近のSQ日を超えて保有する可能性がある場合は、次のメジャー限月でエントリーしておくことができます。そうすると、直近のSQ日に乗り換える必要はなくなります。
ただし、この場合でも、次の3か月後のメジャーSQ日前には、保有を継続する場合は①の乗り換えをする必要があります。

追加証拠金(追証)の仕組みについては、速習講座の「日経225先物取引の基礎」にて、具体例をもとに学習できますので、そちらをご視聴ください。

追証は、毎日日中引け(15:15)のタイミングで判定が行われます。この時点でポジションを維持するための証拠金が不足していると、追証発生ということになります。

はい。
ご自身で作成頂いたシステムの更新されるタイミングで、毎日サインをご確認頂く必要がございます。
KENSHIRO-225のログインページを、パソコンのブラウザの「お気に入り」に入れて頂いたり、スマートフォンの画面に登録して頂ければ、サイン確認の時間は慣れてこれば1回あたり数秒で完了できるかと思います。

マーケットの状況によって、どちらかをはずす場合もありますが、
マイルールで明確に決めたものがある場合を除いて、
基本的にはサイン通りにトレードをするのがよいでしょう。

例えば、
同じ売買タイミング・同じ枚数のサインが、売りも買いも出た場合は、
相殺してノーエントリーにしてもOKです。
(このほうが、手数料が少なくて済みますね)

また、売買タイミングが異なっていても
例えば、

 日中始値で売り、日中終値で買い
 日中始値で買い、ナイト始値で売り

のサインが当日のサインとして両方出た場合、
日中終値で買い、ナイト始値で売り
の1本にまとめる ということが可能です。


ただし、売買ロジック同士が、
ロスカットや利益確定の条件が入っていたりする場合、

単純に相殺してノーエントリーにしたり、
1つのエントリーにまとめたりすることは、
複雑な計算が必要になります。

こういった場合は、相殺やまとめたりすることを考えずに、
どちらもサイン通りに売買するのがよいでしょう。

SQ前日のエントリーパターンは次の通りです。

SQ前日=13日(木)だった場合

1)日中の寄り引けサイン
13日の日中始値でエントリー
13日の日中終値でエグジット
⇒通常通りエントリー

2)オーバーナイトサイン
13日の日中始値でエントリー
14日の日中始値でエグジット
⇒13日日中は翌メジャー限月の始値でエントリー ★

3)オーバーイブニングサイン
13日の日中終値でエントリー
13日のナイト始値でエグジット
⇒13日日中は翌メジャー限月の終値でエントリー ★

4)スイングサイン
13日の日中終値でエントリー
エグジット日未定
⇒13日日中は翌メジャー限月の終値でエントリー ★

※上記で表現した「13日のナイト」は
正確には「13日16:30取引開始の14日ナイト市場」
ということになります。

KENSHIROサイン表示でも
「13日16:30取引開始の14日ナイト市場」は
「13日のナイト」と表示されます。

※上記2)3)4)は
KENSHIROの検証が限月乗り換えに対応していないため、
取引する場合は優位性があるかどうかをご確認の上、
ご判断ください。

持ち越してしまった場合、利益が出ていても、利益が出ていなくても、検証によって得た優位性は崩れている状態です。

別のなんらかの優位性に基づく根拠がない限り、それは、感情的なトレードを行っている状態ということになるでしょう。

自分の懐事情(=含み損)に配慮して、マーケットは動いてくれません。感情的になっている状態というのは、価格が上下に振られた時に、大変危険なトレード行動をしやすい状態です。

1つの提案としては
一旦ポジションを決済して、フラットな目線で「今、この場況で再度同じエントリーをしたいと思うか」を考えてみるのがよいでしょう。
(これはあくまで対処療法です)

システムトレードとしての対策としては、
注文を忘れて意図せずに持ち越してしまうことは、起こりえると考えて、そのときにどうするかを先にマイルールで決めておくのがよいでしょう。

REEDでは、売買ロジックについての販売・情報提供や、最新のサイン情報についての配信など、投資判断にかかわるような「投資助言業の内容にあたるご質問」については、お受けできかねます。
あらかじめご了承ください。

ご自身で登録して頂いたロジックごとに変わります。

例えば、「当日の日中の終値」でエントリーするロジックであれば、当日15:07~15:15の間に、最新のサイン表示を確認して発注、エントリーして頂く事になります。

また、「翌日の日中の始値」でエントリーするロジックの場合、翌朝7:30から8:45の間に、最新のサイン表示を確認して発注、エントリーして頂く事になります。

要するに、「その売買ロジックでエントリーするタイミング」の直前に、必ず確認していただくことがポイントとなります。
詳しくは、
【スタートアップ講座 ④】サイン表示の見方と実際の売買のしかた《お勧めの証券口座編》の
 10:20~ から解説動画がございますので、そちらもご視聴ください。

表示切替にご不安があれば、ロジックの条件をすべてキャプチャして送って頂ければ、こちらからいつサインを確認すべきかお伝え致しますので、お申し付けください。

なお、中長期検証の場合、エントリータイミングだけでなく、エグジットタイミングの直前も確認が必要となりますので、ご注意ください。

<ご質問内容>
仕事上16時半に確認が出来ない状態です。
ナイトのエントリー監視のロジックを作りましたが、
ナイトの始値の気配値を見ながら発注することができません。
どうすればよいでしょうか?

-----------

ナイトの始値を条件に使った売買ロジックを運用するのは厳しいということですから、
この場合は、次の順番で判断するのがよろしいです。

1)該当の条件について、
ナイトの始値(16:30)に一番近くて検証できるもので、優位性がないかどうかを検証してみる。
⇒この場合は、日経終値(15:00)を使うことになりますので、例えば

<エントリー監視>
・本日のナイトの始値が、本日を含む過去●日間の日中の●値平均(MA)から●%以下乖離している
  ↓
<乖離>
・本日の日経の終値が本日を含む過去●日間の日経の●値平均(MA)●%以下である

と変更してみて、優位性があるかどうかを判断します。

多少成績が上下したとしても、ご自身で運用できると思えるものなら、これで運用するとよろしいでしょう。

2)1を試した結果、優位性が失われた結果にしか得られなかったら…
⇒この場合は残念なのですが、ご自身のライフスタイルに合わなかったと考えて、スッパリ運用をあきらめるほうがよろしいです。
無理な運用をすると、発注ミスや、それに伴うネガティブな感情を呼び込む環境づくりをすることになってしまい、ほかの良い売買ロジックを運用する妨げにもなってしまうからです。
投資・トレードは、ご自身のライフスタイルに合わせて、楽に運用できるシステムを作るのが何よりも大事ですので、決して無理なご判断をされないようにするのが、よろしいかと思います。

日中引けを超えて保持するポジションは、翌メジャー月限に乗り換え(ロールオーバー)をしないと、SQ日に自動清算されてしまいますのでご注意ください。

■SQロールオーバーの仕方

SQ前日以前にエントリーした保有中の建玉はSQ前日に一旦エグジットし、エグジットと同じタイミングで翌限月にエントリーする必要があります。

SQ前日=13日(木)だった場合

<買いポジション保有の場合>
13日の日中終値で引け成行で売りエグジット
13日の日中、翌メジャー限月を引け成行で買いエントリー

<売りポジション保有の場合>
13日の日中終値で引け成行で買いエグジット
13日の日中、翌メジャー限月を引け成行で売りエントリー


※上記で表現した「13日のナイト」は正確には「13日16:30取引開始の14日ナイト市場」ということになります。

KENSHIROサイン表示でも「13日16:30取引開始の14日ナイト市場」は「13日のナイト」と表示されます。

※上記2)3)4)はKenshiroの検証が限月乗り換えに対応していないため、取引する場合は優位性があるかどうかをご確認の上、ご判断ください。

 トレードに関するご質問

上昇トレンドや下降トレンド、サポートラインやレジスタンスラインなど、線の引き方と分析のやり方は、ステップアップ講座で学ぶことができますので、そちらをご視聴ください。

自動予約注文が充実している、岡三オンライン証券かKabuドットコム証券が最初は使いやすいでしょう。岡三オンライン証券でしたら、REEDのHPからお申込み頂けるバナーがありますのでそちらからお申込みください。また、証券会社に口座を開設すると無料で市場分析のできるチャートツールが使用できるようになります。
 ・Kabuドットコム証券の Kabuステーション
 ・松井証券のネットストックハイスピード
 ・MONEX証券のマネックス・トレーダー
等、優秀なチャートツールがあります。

わからないことが多いまま、なにがわからないかもわからず、自信が持てずに不安が大きく募っている状況なのかもしれません。

まずは、これまで学習した内容の中で、何が分からなかったのかを整理して、調べたり、質問したしたりすることからやってみましょう。

知識や学習が十分できた後でも、まだ不安な場合は、実際のトレードの前に、デモトレードをやってみましょう。

毎日のサイン表示を見て、トレードをしたつもりで成績を記録し、もし「ご自身で作った売買ロジックのサイン通りにトレードをしたくない」または「サインがないのにトレードしたい」と判断した日があれば、そのまま素直に、その判断の通りに記録します。

1カ月~数カ月くらい、ご自身が自信がもてるまで続けてみて、実際トレードしても大丈夫そうだと自信が持てたら、少ない枚数からトレードをして、自己資金が上下するのに慣れていくのがよいでしょう。

はい、見たほうが断然いいです。
マーケットの状況は常に変化しています。
現在のマーケットが
リスクオンなのか、リスクオフなのか、
サポートは?レジスタンスは?
注目されている価格帯は?
などを読み取り、ご自身の売買ロジックが、苦手な時期かどうかが判断できるようになると、より効率的なトレードが出来るようになります。

毎日確認する癖をつけましょう。
最低でも、週に1回は、週末にでもマーケットがどういう状況なのかを確認するようにしましょう。

継続して見続けることで、
「こういう時はどうか?」
「こんな形の時はどうなのか?」
と思いつくようになり、ロジックのアイデアが浮かびやすくなっていきます。

市場によって価格の動き方の特徴が違います。いくつかの市場でトレードを行う事は、リスク分散という意味では有効ですが、資金がないところを無理する必要はありません。
まずは1つの市場とじっくり向き合い、その市場に慣れてみましょう。そこで身に着けた考え方は、他の市場でも応用がききます。

そして資金が増えたら、他の市場に分散していくことも視野に入れるとよいでしょう。

最初は誰もが初心者ですから、知らなくて当然です。まずは、「Google」で検索をして調べてみましょう。それでも意味がわからないものがあれば、REEDへメールでお問い合わせください。

複雑なご質問については、動画やその他の配信でお答えする場合や、ご回答に時間を頂くこともございますので、ご了承ください。

村居の動画やブログでは、主にTradingViewというツールを使っております。
こちらは、無料でサインアップし利用できるWebサイトです。
https://jp.tradingview.com/

このツールでチャートを表示して
その中に5MA, 25MA, 75MA, その他のテクニカルインジケータを追加することができます。

※同様のことはカブドットコム証券の「カブステーション」でも行うことができます。
 https://kabustudio.kabu.com/kabu/supportmovie/kabustation/chart.html
 ⇒こちらのページに、チャート印刷・データ保存方法の説明があります。

そのあと、画像キャプチャ(取り込み)ツールを使って、
そのチャート画面を切り抜きます。
Windows7以降でしたら、Snipping Tools というツールが標準で付属していますので、
これをご利用されると良いでしょう。
(添付画像)

その後、切り抜いた画像を保存すれば、
画像をもう一度開いた後、印刷することが出来るかと思います

 一般的なご質問

■投資のプロが選んだ推奨トレードBOOK
http://www.reed-jp.com/tradebook/

こちらの中でまずお読み頂きたいおすすめは
 ・校長村居の著書「トレードの成功哲学」
です。校長村居のトレードに対する考え方や、心理についても触れており、講座の動画と合わせていただくことで、より学習が深まることかと思います。

そのほかのおすすめとしては、「5.資金管理」でご紹介している2冊です。
トレードは、売買ロジックの良し悪しで成績が決まると追われがちですが、この「資金管理」によって、それ以上に大きく成績が左右されます。
まだ、この「資金管理」について意識されたことがない場合は、お読みになることをおすすめいたします。

それ以外についても、どれもおすすめですが、まずはご自身が興味がある内容から読み進めていくのが、学習意欲も高まりよいかと思います。

インターネットと、メールがご利用できる環境が必要です。

「証券会社での発注方法」「検証ソフトKENSHIRO-225のご利用方法」については、講座の動画にて、実際の操作方法もお見せしながらご説明しておりますので、一緒に手を動かしていただくことで学習できます。

トレードは、インターネットを使ったビジネスと考えることもできます。少しづづで構いません。毎日パソコンの電源を入れて使い方に慣れていく心構えで受講されるのが、上達への近道です。

すぐにわからなかったり、興味のあることがあった場合、「Google」という検索サイトの利用方法を覚えるのがおすすめです。
この検索サイトの使い方を覚えたら、まずはここで検索するように習慣づけをすると、大抵のわからない事や興味を持ったことを、気軽に素早く調べられるようになります。

REEDにて受領した講座料金につきましては、領収書を発行致します。

本部まで、領収書発行希望の旨をご連絡ください。

Vimeoの登録方法につきまして、
下記リンク先に手順を記載しております。
ご確認いただけると幸いでございます。
http://www.reed-jp.com/vimeo-reg


登録はEメール登録でお願い致します。

登録のお名前(アカウント)につきましては、【本名(姓名・漢字)】でのご登録をお願いしております。

パスワードは8文字以上となります。

KENSHIRO-225ソフト自体は、日経225先物でのトレードに使用するものです。
FXにそのままご利用頂くことはできませんが、日経225先物の偏りをみると、ドル円にも相関性がみられますので、ご参考にして頂くことはできるかもしれません。

速習講座「日経225先物取引の基礎」にて、確定申告についての内容がありますので、そちらで具体例をもとにしながら学習していただけます。ぜひご視聴ください。

確定申告は、年間の損益が損失(マイナス)、もしくは日経225取引も含めた雑所得(申告分離課税分)の合計が20万円以下の利益だった場合は、必要はありません。
ですが、損失の場合でも、申告することによるメリットがあります。日経225取引では、必要経費を申告できますし、翌3年間は損失の繰越申告が認められています。ですので、年間の損益がマイナスになってしまった場合でも、確定申告はしておくのがよいでしょう。

※ただし、この場合でも住民税の申告は必要となります。

受講がすべて完了しているのであれば、
収入金額=0、 必要経費=受講料等の額
として雑所得の損失を申告します。

支払った年の年末時点で受講が完了していない場合は前払金であり、受講を完了した年分の必要経費に算入します。受講料の領収書等に受講完了日をメモしておいてください。

従って、受講料を支払ったが年末時点で受講が完了していない場合は、申告をする必要はありません。

尚、必要経費の領収書は提出の義務はなく、納税者本人が保管することになります(税務署からの問い合わせや調査に備えて7年間は保管してください)。

日経225先物の利益については、
個別に確定申告して頂く必要がある為、
年末調整とは別で申告をして頂くことになります。

日経225先物の損益は確定申告して頂くことになりますが、
損失があっても繰り越し可能ですので必ずされてください。

KENSHIRO-225ソフト、受講料等の「費用」につきましても、
取引のマイナス収入から更に差し引いて計上できるようです。

例えば、昨年
 100万円の損失
 30万円の経費
であった場合、

今年130万円のマイナス申告をしておくと、
今年200万円の利益が出た場合、
来年の確定申告の際は200万円-130万円の差額、
70万円のみに課税されるということになります。

但し、経費に関しては各税務署の担当窓口によっても、そのままOKになる場合や、一部のみになる場合などもありますので、後日問い合わせがくる場合もあるようです。

副業で本業を超える収入があれば、青色申告もありだと思いますが(開業届け出などが必要となります)、そうでないならば、白色申告でよろしいかと思います。
詳しい内容につきましては、所轄の税務署さんにお問合せ頂ければ、詳しく教えて下さいます。

まずは、本ページ内に同様のご質問が掲載されていないかをご確認下さい。
掲載されていない場合には、こちらよりご質問を承っております。

▼講座内容にかかわる複雑・高度なご質問について
原則、メールにてご返信・ご対応をしておりますが、動画やその他の配信でお答えする場合もございます。
また、ご回答の準備までに、お時間を頂くことがございますので、ご了承ください。

▼投資助言にかかわるご質問について
最新の投資判断についてなど、投資助言にかかわるご質問については、承りかねますので、あらかじめご了承ください。

受講生一人一人の成績については、個人情報ということもありましてREEDの方でもすべてを把握しておりません。

利益を出された方で、お声を頂けた方については、お客様の声のところでご紹介しておりますので、そちらもご覧ください。

http://www.reed-jp.com/seiseki

 

運用に投じる資金量と、リスクの取り方次第で、成績が増減いたしますので、いくら稼げるかということは、お答えすることが出来ません。

トレードは、一時的に損失が生じる時期もありますので、それを乗り越えて運用を続けられるようなトレード技術(資金管理)が必須となります。

ですので、稼げるかどうかは、ご本人の技術・トレード行動によるところに大いに影響されます。ぜひ、講座にて投資についての学習を深めてもらい、リスクをコントロールしながら優位性のあるトレードができるようにと、REEDでは考えてコンテンツをご提供しております。

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